人生の溜息

誰にだって溜息をつきたくなる時はあるもんだ。俺は毎日だ。

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できること

 今更ですが、このブログが始まってから一年以上経っていたんですね……気付くのが遅すぎて何か記念になるようなこともできませんでした。まあ、私にできることなんで高が知れてますが。

 やはり果て無き物語の序章を終わらせられなかったことが悔しいです。遅筆だという自覚はありましたが、もうちょっとどうにかならなかったかなあ。
 参が難関でしたね。この間までのハイペースをもっと早く発揮できていたら違ったのでしょうが……

 続きに勢い任せで書いたしょーもないものを置いてみる。





 無骨な剣が刺さっていた。
 優美な槍が立っていた。
 質素な刀が飾られていた。
 巨大な斧が転がっていた。
 薄い布が漂っていた。
 剥き出しの目玉が浮いていた。

「怖えええ!」
【なっ……主殿、その反応は如何なものかと思われます】
【普通の反応だと思うよ。【鷹目】君ってその姿だと不気味だもん】





 私の指は自重を知らない(何)
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愚痴日記 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

 想像すると、ホラーですよね。
 ところで肉塊型とか触手型の永遠神剣ってどうですか(待て)
2009-11-05 Thu 15:09 | URL | 飛天無縫 [ 編集 ]
目玉と言うから、一瞬、ントゥの事かと思ってしまった。

しかし、よく考えれば、あれはエターナルであって神剣ではない(苦笑

しかし目玉・・・・・・(想像中)・・・・・・
いや、怖いがな!!
2009-11-02 Mon 19:33 | URL | ファルクラム [ 編集 ]

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