人生の溜息

誰にだって溜息をつきたくなる時はあるもんだ。俺は毎日だ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

すみません

 昨日の更新はあんまりでした。さすがに日記の内容が薄すぎた。
 大人しくしているわけにはいきませんが、治るまで我慢します。

 第一章の弐がそろそろ出来上がりそうです。
 同じ場面を書いているはずなのにどうしてこうも書くのが遅いのか。それは私が元々遅筆だから。ううむ、情けない。
 読者の皆さんの期待を良い意味で裏切れるか、つまり楽しませられるか。時間をかけていくほど書いている内に自信がなくなってきてしまいます。
 頭の中で書きたい内容が先走りすぎなんです。既に第二章のイースペリアのこととか、第三章のマロリガン戦とか、終盤に他にはどんなエターナルを登場させようとか、先のことばかり考えています。そして考えたものをそのまま文章にするだけでもやっぱり時間がかかるのでしょう。
 今を疎かにして未来はないというのに……

 まあ、でも、そうやって妄想していることも楽しいんですけどね(開き直った/ぇ)
スポンサーサイト
愚痴日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ぐじっ

 だ・か・ら、なんでこうも口の中を噛むかなあ!
 痛い痛い、熱いものが美味しく飲めない、うまく喋れないいいい!

 頭に来たので更新は以上。
愚痴日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ごりっ

 舌を噛む、という表現があります。
 しゃべっている最中に発音するべき音が詰まって口がうまく動かなくなることです。
 噛むと言っても実際に歯で挟むわけではないので痛くありませんが、ちょっと恥ずかしいと思う人もいるかもしれませんね。

 しかーし、私の場合、実際に噛みました。食事中に。
 相当強く噛んだようで、自分の耳に『ごりっ』という音が響きました。
 『ごりっ』ですよ。『ごりっ』ってあんた。体の一部を噛む音じゃない。しかも口内というめっちゃデリケートな場所を。
 幸い、血はそれほど出なかったので深く傷付いたわけではありませんが、痛いことには変わりません。
 ってかちょーいてー。涙が滲みました。咀嚼中だったのであごに力が入ってたんですね。
 それ以来、何をしても痛くて仕方ない。食べても痛い、しゃべっても痛い、たまに何もしてなくても急に痛み出してうんざりします。歌うこともできなくてストレス溜まる……

 小さい頃から私は食事中によく口の中を噛みました。たいていは頬の内側で、たまに唇の近くだったり。それで口内炎ができて、ジュースを飲んだりするとひどく沁みて泣きましたね。
 しかし、舌を噛むことはほとんどなかった。少なくとも記憶している限りは、ここまで辛いと思った経験はありません。
 早く治らないかなあ。
愚痴日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。